OB会だより

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全力ウォーキングの小林快3位と大健闘
2021/04/11

 日本陸上競技選手権大会50K競歩、兼東京オリンピック選考競技会、残りの1枠をかけて100%の力を出し切った小林快、常に先頭集団であったが、代表枠には入れなかった。1位だけが出場枠に入れたこの大会、集中力では負けない小林快、応援する秋田県民には常に大きな期待と夢を与えてくれた。
大館市の小中学校の生徒たちも、レース半ばトップに上がるたび大歓声、3位でゴールに入るとさらに大歓声だがあがった。しかし、五輪出場は1位だけ、

文武にかけた小林快、五輪出場を目標とした競歩人生、小中高生や秋工陸上競技部員たちにも大きな感動を与えてくれた。
小説の題材にも登場した彼の人生、社会人にとっても大きな目標となった。、


ガンバレ 快 !
2021/04/11

 石川県輪島市からYouTubeでlive中継しています。
live中継から応援しましょう
一枠を目指す小林快の 競歩人生、頑張れ 快

小林快のオリンピック出場に大きな期待
2021/04/07

 いよいよ小林快の勝負の日が近づいてきました。
11日 日曜日午前7時30分、50キロ競歩東京オリンピック出場枠残りの1人に向けてスタートします。石川県輪島市です。

小林快の競歩人生、悔いのないウォーキングと結果を期待しています。

佐々木悟、亜細亜大コーチに就任
2021/04/07

 2016年リオデジャネイロオリンピック男子マラソン代表、佐々木悟35歳旭化成を退職、亜細亜大学陸上競技部コーチに就任しました。
亜細亜大学は2010年以来東京箱根駅伝大会に出場していないそうです。
再建を託された佐々木悟は、自分も練習に参加しながら指導する意向を発表しました。

新年度が始まりました
2021/04/01

 全国の秋工陸上競技部OBの皆さん、秋工陸上競技部も橋監督以下新年度スタートします。
山田ロードレースはコロナ対策で長根山グランド外周を走るコースとなって、今年は出場しないと方向と見られます。

秋田県はコロナ対策を県民の自粛で乗り越えようとしています。県外の皆さんワクチン投与まで秋田の郷土訪問を控えてください、郷土の友人たちも歓迎したいところでしょう、厳しいコロナ対策環境で約束を直前キャンセルもあると思います。

4月4日は県知事選挙をはじめ、市町村長選挙とさらには補欠選挙の投票日です。
秋田県北地域で、関東地域に就職していた方が、地元の友人たちから誘われて、市議選に出馬した人がいます。
開票結果3票、自分の妻も書いてなかったと言う人生の結末がありました。(自ら命を絶っています)
友人たちも書いてなかったと言う、実態でした。
(出身地に長い間、物心両面で支援し貢献度が高い方は別ですよ、)自分自身を高く評価し過ぎて、帰ってみたら「言っていたことと違うな」地元に帰った直感
、そんなものです。間違えたら人生狂います。
田舎と言えども、時代の流れが早く、つぎつぎ忘れられていくものです。
自分は違うと思っている人いませんか? テレビに毎日のように出演している人は別としても、皆同じです。
田舎の友人たちも生きて行かなければいけません、調子のよいことを言った責任は無いのです。

さらに、田舎も高学歴社会になり田舎役場に東大出身者が珍しくなくなりました。
国家公務員や県職員を合格している30%が市町村職員試験にも合格して、異動の大きくない市町村職員に流れています。


50キロ競歩オリンピック予選に小林快が出場します。
2021/03/22

 秋田工業高校陸上競技部から2人目のオリンピック出場を期待される小林快、現在は新潟アルビレックスランニングクラブに所属して、50キロ競歩オリンピック最終予選に向けて調整しています。
50キロ競歩1枠を決める大会は、4月11日(日曜日)午前7時半から、石川県輪島市で開催されます。
応援してください!

ガンバレ快!!


春の伊那路を力走
2021/03/21

都大路の前哨戦春の伊那駅伝大会、秋工の1、2年生による駅伝メンバー全国強豪校が出場するこの大会、
好タイムで15位に入りました。
新しいスタートを切っております。
春の高校伊那駅伝2021 秋田工高 総合順位/区間順位

1位、洛南高校    2時間07分38秒
2位、学法石川高校  2時間09分15秒
3位、世羅高校    2時間09分48秒
4位、仙台育英高校  2時間09分55秒
  :
15位、秋田工業高校  2時間13分33秒

区間エントリーメンバー 総合タイム(通過順位) / 区間タイム(区間順位)

1区(7,980m) 小松 聖 (1年) 23分22秒(6位)/23分22秒(6位)
2区(7,520m) 金澤 悠陽(1年) 48分13秒(15位)/24分51秒(32位)
3区(7,200m) 藤本 駿世(1年) 1時間11分41秒(14位)/23分28秒(8位)
4区(9,100m) 佐藤 宏亮(2年) 1時間38分48秒(8位)/27分07秒(4位)
5区(5,100m) 加藤 竜聖(1年) 1時間55分53秒(16位)/17分05秒(53位)
6区(5,295m) 小原 拓夢(2年)2時間13分33秒(15位)/17分40秒(21位)

小林快東京五輪目指して
2021/03/18

 現在新潟アルビレックスランニングクラブ所属の、小林快、身長165p、体重53s、第55回全日本50km競歩高畠大会で日本歴代4位で優勝、ロンドン世界陸上競技選手権大会(自己ベスト記録)3位と東京五輪に近づいている。出場枠残る1人は、来月に決定する。

秋工時代からの恩師、大友貴弘先生、小林快の人間性文武の結果について高い評価をしつつも、五輪出場枠獲得は簡単では無い、大きな期待を感じた。

秋田県出身人物一覧や早稲田大学人物一覧にも登場する
小林快の人間性、
秋工時代の生活を語る佐藤幸雄さん(寮を運営されている)からは、「快君」と呼びご家族を「快君のお父さん」などと、小林快の詳細を聞く必要なく、佐藤幸雄さんの笑顔に表れている。

一枠目指してガンバレ快!

山田ロードレース大会について
2021/03/18

4月29日は山田ロードレース大会です。
今年は、秋田県内の小中高生を対象として、実施すると発表されました。
一般については、ハーフマラソンだけオンライン形式で実施すると言うことですが、オンラインでのハーフマラソンとは、簡単には説明できません、
これまで出場してきた秋工ですが、一週間後に中央地区高校総体もあり、出場にするかは検討中とのことです。

DNAから湊谷らが移籍しました
2021/03/13

 新型コロナ感染による実業団陸上競技部の一部が再編成されています。
プロ球団を持つDNAは駅伝チームをマラソンに集約する方向を打ち出した。
DNAの湊谷春紀と松尾淳之介など5名はNTT西日本に移籍すると発表されました。

コロナに負けずガンバレ

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