OB会だより

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今年の男鹿駅伝から、強豪校と闘う秋工駅伝
2026/06/27

今年の男鹿駅伝大会は全国の強豪校が出場した。
秋田工高Aチームは全国の強豪校と競い合った。監督車を運転する方からも粘り強く走れる強さを聞くことができた。
東北総体3000SC優勝の川越を1区に起用している。
44チームエントリーの高校の部37.1キロ7区間
高校の部順位
1位 鳥取城北  1時間48分19
2位 札幌山の手 1時間48分26
3位 洛南高校  1時間49分43
4位 一関学院A 1時間50分07
5位 秋田工高A 1時間50分14
6位 佐久長聖A  1時間50分54
7位 仙台育英  1時間51分09
8位 山梨学院  1時間51分28
9位 中越高校A 1時間51分30
10位 埼玉栄高校 1時間52分09
11位 青森山田  1時間52分54
30位 秋田工高B 1時間58分29

秋田工高各選手の記録と区間順位
秋田工高Aチーム
1区8.1キロ 川越 区間3位
2区5.0キロ 菅  区間10位
3区4.4キロ 山本 区間3位
4区5.9キロ 黒川 区間5位
5区4.4キロ 草名木区間3位
6区5.0キロ 橋 区間8位
7区4.3キロ 川口 区間11位

秋田工高Bチーム
1区 鈴木 区間31位
2区 川口 区間26位
3区 齋藤 区間28位
4区 小野 区間25位
5区 橋 区間21位
6区 山田 区間41位
7区 田口 区間34位

全国男鹿駅伝大会 OB選手たちの活躍から
2026/06/27

全国男鹿駅伝大会 大学の部に日本体育大学チーム4区に野村汰輝が走ると事前の情報があった。毎年変わる駅伝コース、コースの確認できず野村汰輝の活躍の姿を照会できない、
4区9.2キロ28分23秒 区間5位と力走している。
東洋大学 藤本は出場していない、大学のスケジュールの関係で来れなかった。
東洋大学は6位、日本体育大学は 7位でゴールしている。

一般では広瀬川RC 荒谷義成 5区7.5キロを走った。
27分50秒 区間18位と力走している。
秋田工業時代の金子先生も応援に見えて、「高校の時も速かった。」と驚かれていた。
天童東村山Aチーム 安藤駿 2区6キロを走った。区間3位と力走している。

秋田県内出場チームでは、大館北秋陸協Aが6位 1区に渡辺和博8.7キロを28分09秒区間8位、2区佐藤宏亮6キロ20分52秒区間4位、3区三沢悠也、8.1キロ26分24秒区間11位、4区佐々木渉 9.2キロ30分12秒区間9位、7区近藤大貴 9.3キロ28分39秒区間3位、それぞれ素晴らしい成績だ。
大館北秋陸協B 28位 4区花田充 9.2キロ34分34区間25位、6区三沢純也 9.2キロ46分07秒区間27位、それぞれ頑張っている。

全国男鹿駅伝大会は6月27日
2026/06/25

秋田県内駅伝大会が減少傾向にある中で、毎年課題を残しつつ今年もコース変更して開催される。
秋田工高は男子2チーム出場する。高校男子は午前8時45分スタートする。
大学一般部門は、午前8時スタートする。日本体育大学の秋田工高出身の野村が出場するだろうとの情報があり、成長した野村の姿に応援を、その他にも東洋大学の藤本にも応援したい、一般は多くの秋田工高OB選手が出場する。
大館北秋陸協、能代山本陸協、広瀬川RCにも出場するか?
スタートとゴールは男鹿市総合運動公園、体育館前となっている。

秋田県選手がインターハイ出場極端に少ない
2026/06/16

秋田県内スポーツ協会関係者から、東北高校総体陸上結果から見ても秋田県選手がインターハイ出場人数が激減しているとの話が出ました。
今朝の情報では、今年3月県内中学校卒業者のうち236人が県外の高校へ進学している。うち60人は野球を希望して県外の高校へ進学しているとの情報です。
人口減の進む秋田県、鈴木秋田県知事も高校入学制度を改善しようとの公約していた。が、県外入学者が昨年度より15%くらい増えていないか?
6月27日 全国男鹿駅伝大会が開催されます。
中学生長距離選手が県外高校との交流の場になっていないか、秋田県内高校は県内中学校との交流を11月まで禁止されている。

秋工3年 川越泰斉 東北総体3000m障害優勝する
2026/06/15

今年は秋田県陸上競技選手では極端にインターハイ出場が少ない、こんな話を聞こえる中、秋工 川越が3000障害で優勝したと、一報が入った。スポーツ協会が湧き合った。3千障害の一報が入る前には、秋工女子1年生高橋が800mで3位になったことでも湧き上がっていた。
今年の秋工長距離陣は強い。
男子3000m障害 決勝
1位 川越泰斉  秋工3年生 9分05秒37
2位 三浦瑞亜  一関学3年 9分05秒40
3位 朽木悠翔  学法石3年 9分16秒09
13位 黒川歩夢  秋工2年生 9分40秒32

女子800m決勝
1位 横山海誌  仙台育1年 2分12秒72
2位 菊池恵愛  花巻東2年 2分12秒96
3位 橋愛紗  秋工1年生 2分13秒19

滋賀県で開催される全国高校総体と言う大舞台に、秋工川越と女子の高橋が出場することになった。
秋田工業高校陸上競技部全員の勝利だ。

女子800 橋3位 インターイ出場
2026/06/15

女子800m決勝 橋1年生 2分13秒19、3位とインターハイ出場を決めた。
この後 3000m障害にも期待、

明日はインターハイ出場目指して3種目の決勝
2026/06/14

東北高校総体明日は最終日、秋工選手の出場は男子3000m障害決勝に川越泰斉3年生、川越は予選トップで通過、黒川歩夢2年生、と2人が出場する。午後13時10分スタートする。
女子では800m決勝には高橋愛紗1年生が出場する。午前11時30分スタートする。女子3000mでは三浦姫翠1年生が出場する。
この種目では留学生選手も出場する。自分のペースを崩さずに自信を持ってむガンバレ、スタートは午前10時、

5000m決勝菅裕翔3年生決勝
2026/06/13

東北大会はなかなか難しいようだ。秋田県全県総体で勝つ取って東北大会出場していますが、なかなか慣れない場での緊張もあってか、今日行われた5000m決勝を見てもなかなか難しい、これまでの秋工陸上競技部選手たちも実力を出し切れず難しい経験をしている。

5000m決勝
1位 小原健太郎 花巻東高  14分16秒78
2位 鶴藤健琉  仙台育英  14分20秒08

16位 菅 裕翔  秋工3年  15分04秒82

1500m 2年生山本 僅差7位に
2026/06/12

東北高校総体1日目、1500m決勝秋工2年生山本陽心、決勝進出学法石川の選手と争い、僅差の7位となりました。
タイムは3分59秒44、この後の大会に向ける

1500m決勝
1位 鳥谷部凌央 青森山田 3分58秒17
3位 橋 陽  一関学院 3分58秒43
6位 星 柊斗  学法石川 3分59秒16
7位 山本陽心  秋工2年  3分59秒44

東北大会が明日から4日間開催
2026/06/11

宮城県利府町4日間インターハイ出場目指して男女の秋工選手たちが戦います。
今年の秋工は男女とも好記録更新中です。
このページで活躍の姿を見てください、

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