OB会だより

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全日本陸上競技大会に川越が出場します
2026/09/20

全国高校陸上競技大会(インターハイ)3000m障害で入賞している川越泰斉が、第42回 U20 日本陸上競技選手権大会に出場します。

詳しい日時はこの後お知らせします。

秋田工高出身中学教師の續木の持つ秋田県高校記録を更新できるよう ガンバレ

駅伝シーズンに向けて
2026/09/20

秋田工高陸上競技部は、記録会など各選手たちの記録更新に向けて練習を続けています。
9月25日から9月27日まで東北高校新人陸上競技大会が秋田市雄和の県立陸上競技場で開催されます。
男子1500mに 黒川歩夢 倉田圭吾 5000mには橋千景
3000m障害には鈴木快斗が出場します。
が出場します。
日時は後日にお知らせします。

駅伝シーズン前にホームページをパワーアップ
2026/09/16

9月25日から東北高校新人陸上競技大会が秋田市雄和の県立陸上競技場で開催される。
新聞テレビ報道でも陸上競技に関する報道が野球や他のスポーツに比べ極端に少ない、全日本クラスの陸上競技大会でも食中毒だけが大きく報道されている。
プロスポーツの見あたらない陸上競技、地域の駅伝大会もちびっこ 選手たちへの声援と夢の選手像とは違うのではないか?
家族のために走る選手魂、ヨーロッパのマラソン大会、優勝景品メルセデスベンツ、ケニアに持って行けずマラソン開催地で売りさばき、家族とともに生活向上と小中学校に走るコース整備した。
同じような話を聞く機会がある。
国内でも大きなマラソン大会では、「20キロまで日本選手を引っ張ってください」と高級車ベンツ購入代金クラスを提示する。約3名の選手が走っている。外国選手たちに優しい大会本部のフロントたち、普段食べる事のない高級料理でリード選手をおもてなし、翌日リードするはずの外国選手にスピードを感じない外国選手、食べすぎ 太りすぎ が原因だ。日本の大会本部フロントは走るだけで提示した金額を支払う、大きなスポンサーに魅力があるのでしょう高額な負担をしている。高校駅伝、陸上競技に各企業がどんな魅力を感じているのでしょうか?、「コロナから休部しているのでは?」そんな言葉まで出た秋田工高卒業生に驚く、

全国高校駅伝大会出場募金では、秋田工高卒業生が喜んで募金してくれることを期待してホームページをパワーアップ

全県高校新人陸上最終日実力を見せる
2026/09/06

全県高校新人陸上最終日、女子3000mと男子3000m障害に秋田工高選手が出場、夏休み期間の練習成果を出した。

女子3000m決勝
1位 高橋愛紗  秋田工高1年生 10分06秒08
2位 佐藤 希  横手清陵2年生 10分10秒67
6位 木村 愛  鹿角高校2年生 10分48秒25
7位 石川埜生  秋田工高1年生 10分53秒25
8位 石井悠椛  明桜高校1年生 10分56秒78

男子3000m障害決勝
1位 黒川歩夢  秋田工高2年生 9分16秒58
2位 鈴木快斗  秋田工高2年生 9分29秒51
3位 吉田 仁  秋田高校1年生 9分51秒46
10位 工藤峻也  秋田中央2年生 10分31秒07
11位 小野凛人  秋田工高2年生 10分33秒83
24名出場

総合では 男子総合4位62点 女子は総合13位27点、男女とも長距離トラック種目だけの成績、よく頑張ったと思われる。
全県高校新人陸上競技大会が終わって、来月には全国高校駅伝大会秋田県予選大会が雄和の県立陸上競技場か周辺で行われる。
各地域の駅伝大会も少なくなり、高校や一般チームの力走する各選手たちの姿を見る機会が少なくなっている。
一般地域の住民は高校生や中学生の走る姿と接する機会が少なくなり、新聞やテレビに報道される機会も少なくなり駅伝に対する一般地域住民の関心度が低下していないか?、全国大会出場する募金活動で、関心度合いを感じている。

男子800m決勝の結果
2026/09/05

秋田工高今日の決勝種目は男子800m決勝の結果

1位 燕 文哉 秋田中央2年生 1分56秒35
2位 石井 蓮 秋田高校2年生 1分57秒82
3位 倉田圭梧 秋田工高2年生 1分59秒30
4位 村岡大我 秋田南高2年生 2分00秒27
5位 泉 蓮  能代松陽2年生 2分00秒77
6位 齋藤 陽 秋田工高2年生 2分01秒24

明日の秋田工高出場種目は午前9時30分から女子3000m決勝
午前9時55分から男子3000m障害決勝があります。出来ればグランドで応援して下さい、

全県高校新人全体に低調ながら主力種目を検索中か
2026/09/04

全県新人陸上2日目、秋田工高出場種目の決勝種、男子5000mと女子1500m結果は記録的には低調と言えるが、この先に見える各目標に向けている。

男子5000m決勝タイムレース
15分代が秋田工高選手だけとなり3選手の記録


1位 川口尚輝 秋田工高1年生 15分13秒44
2位 山本陽心 秋田工高2年生 15分22秒01
3位 橋千景 秋田工高2年生 15分54秒10

女子1500m決勝
1位 川口恋羽 秋田北鷹2年生 4分44秒20
4位 三浦姫翠 秋田工高1年生 4分47秒69
13位 豊嶋心子 秋田工高1年生 5分15秒48

明日秋田工高出場種目では、午前9時50分から女子800m予選、午後2時10分から男子800m決勝、が予定されている。

写真は男子5000m決勝(タイムレース)

全県高校新人陸上初日1500m黒川優勝
2026/09/03

全県高校新人陸上競技大会は9月3日から9月6日まで、秋田市雄和の県立陸上競技場で開催される。
初日の今日は、男子1500mに黒川歩夢が優勝している。

男子1500m決勝
1位 黒川歩夢  秋田工高2年生 4分00秒21
2位 倉田圭梧  秋田工高2年生 4分00秒30
   秋工2人によるトップ争い
3位 燕 文哉  秋田中央2年生 4分02秒61
4位 石井 蓮  秋田高校2年生 4分07秒01
5位 佐藤陽星  大曲工高2年生 4分09秒98
6位 吉田 仁  秋田高校1年生 4分11秒33
7位 齋藤 陽  秋田工高2年生 4分12秒01
8位 藤田惇也  大館鳳鳴2年生 4分20秒90

全国高校総体入賞選手17名
2026/08/18

近畿地方中心に開催された全国高校総体(インターハイ)は17日で終了した。入賞選手は17名、うち陸上競技は2名秋田工業高校3年生、男子3000m障害で入賞した川越泰斉と、男子走り高跳びで入賞した湯沢高校3年生小川章介だ。
秋田工業高校日頃の練習風景からは、秋工川越泰斉の笑顔を見ることはほとんどない、インターハイ3000m障害表彰式を終えて、監督の橋先生と記念写真の笑顔、初めて見る格別な笑顔だ。
このページを見るOBからも、最近ではサングラスの選手たちも多くなり、川越泰斉の表彰式の写真から「優しい 顔なんだね」とお便りも届いている。

秋工陸上部OB選手の活躍
2026/08/12

7月19日秋田市広小路をスタート、ゴールの第12回与次郎駅伝大会、大館北秋陸協トップでゴールしている。
大館北秋陸協チーム
1区 渡辺和博 区間1位
2区 仙台直哉 区間3位
3区 近藤大貴 区間1位
4区 佐藤海斗 区間2位
64チーム出場 大館北秋陸協はダントツにトップでテープを切った。
2位の BEASTRA に2分11秒差と大差での優勝だ。
36位となった NY-JAC-FATHERS チーム1区に 梅田勝が走り区間51位と猛暑の大会を終えた。

7月26日は日本海メロンマラソン大会が男鹿市若美で開催された。全コースでは約4000人の出場と発表された。男子ハーフマラソンでは1時間10分19秒 築山伯 が
3位と健脚ぶりを見せた。

8月1日 十和田八幡平駅伝大会が14チーム出場して開催された。
高低差とともに各中継所の気温差もあり、ケニア出身選手も苦しむ駅伝大会でもある。
この日は区間により大雨との戦いでもあった。

6位 秋田陸協   3区 渡辺和博、区間6位
          4区 近藤大貴、区間7位
11位 大館北秋陸協 4区 佐藤海斗 区間10位
           (平成29年卒故佐藤慎太郎の弟)

秋工陸上競技部OB会、1985年8月12日
2026/08/11

日航機ジャンボ機墜落事故、1985年(昭和60年)8月12日
写真の中央は長年秋工陸上競技部監督をされて、男鹿高校に赴任された小助川先生、定年退職を前にした還暦をお祝いする会、会場は弥高会館、大勢の秋工陸上競技部教え子たちを前に満面笑顔の小助川先生、この時間、外部の報道では臨時ニュースで騒然、日航機ジャポン機がレーダーから消えていたのです。

小助川先生は早稲田大学出身の棒高跳びアジア大会候補選手、教え子たちの間では、「死ぬしび 知らない人だ100歳までは間違いない」と言われた小助川先生も還暦を祝う会から35年、偲ぶ会を開催しております。
ご家族には「オレが死んだら秋工陸上競技部事務局にだけ教えてくれ」お墓も 仏壇も無いと言われております。
遺骨の一部が仙北市田沢湖の乳頭スキー場リフト周辺に安置されています。

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