OB会だより

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笑顔の写真も届きました
2022/12/01

とちぎ国体800m優勝の後の共同記念撮影会場でしょうか?
800mは国体で終わり、長距離種目に転じると言う大野、でも大学では800mトラック種目もあるのではないか?
大野聖登の笑顔はとても優しくて、大野に笑顔が似合う、
秋田工高陸上競技部の3年生たちは、キャプテン藤本駿世を中心に文武に健闘が目立ち全員が進学すると言われる。
彼らに大学卒業後の希望についてもいつか聞いてみたい、

大野5000m13分代を記録
2022/12/01

 全国高校駅伝大会まで1カ月切った。11月末に行われた日体大記録会、800mを国体で終わると区切りをつけた大野登3年生、11月末に行われた日体大記録会、5000mでは13分代を記録、秋田工高では3人目、全国高校駅伝大会前に記録した選手としては、大野聖登が初めてだ。これまで湊谷春紀、齋藤椋に続く快挙だ。

日体大記録会5000m
大野聖登3年生 13分56秒18
米村修翔3年生 14分24秒07
高橋楓河2年生 14分44秒93
14分代の記録を照会、

全国大会1カ月を切りそれぞれの調整のため全ての、生徒は出場していない

写真左は全国大会出場後の記念写真、中と右は国体800m
決勝ラストスパート、右はゴール後祝福される大野聖登、大野は丸刈りが似合う、
この2枚の写真は、応援してくれる方からOB会に送っていただきました。

とちぎ国体優勝選手大野聖登ら秋田県知事を訪問
2022/11/19

国民体育大会 とちぎ国体秋田県選手の優勝、及び準優勝種目、少年男子800m、カヌー種目の4選手が県庁を訪問して、佐竹秋田県知事に大会報告を行った。
全国高校駅伝秋田予選大会前に丸刈りし、知事報告でもさっぱりして記念撮影した。

4区 6区 7区 
2022/11/10

4区は高橋楓河 6区は築山伯 7区は柏原詩音
14位でゴールした。

各県大会の記録は、トップ記録が仙台育英の2時間3分54秒、次は学法石川の2時間6分34秒3番目が秋田工高の2時間7分47秒、となっている。

東北高校駅伝大会、大潟村で開催
2022/11/10

心配された天候も曇りながら雨が降ることなく開催できた。秋田工高は1年生2年生主体に構成、3年生柏原詩音が7区アンカーとして出場2時間14分16秒、14位と駅伝出場初めてが多い中では頑張った。
写真は届いた区間だけとなっている。
左から中と1区成田太陽、右は2区野村太輝

全国大会出場募金について
2022/11/07

OBや秋工卒業生、一般の方から全国大会出場募金についてお問い合わせがあります。
ご質問の中で、以前に発行されていた郵便 払込票が使用できなかったと言うご連絡がありました。
今年は、秋工陸上競技部父母の会全国駅伝募金委員会と募金団体の名前が少々変わっております。

口座は 秋工陸上競技部父母の会全国駅伝募金委員会
    郵便払込票 00180-0-515590
    となっています。

募金開始は11月13日からとなっていますが、お気遣いいただいて、すでにお届けしていただいている方もおられます。 まだ印刷準備できていない用紙もあり、募金いただいた後に郵送させていただきます。

詳しいお問い合わせご連絡先は
父母の会事務局 池田道也 090-4318-7643 です。
又は ホームページ アドレス

今年も募金では皆さんにご迷惑をおかけしますが、
この後もよろしくお願い申し上げます。


秋田陸協審判員からの叫び
2022/10/31

全国高校駅伝大会コースが公認されたのかどうか?とても記録更新できるコースでは無いと悲しい叫びともとれる表情で話す。
ラストスパートは無理、昨年に続き公認コースの話は聞かない、ラクビーや多種目は華々しく新聞やテレビにでるわ、実況中継はあるわ、陸上競技はこのままでは 中学生も指導者も秋田県を出てしまうと、説得力実力者の出番を期待する郡市陸協会長、何とかしなければ

特殊詐欺事件に特に注意を
2022/10/31

南秋田郡五城目町、五城目警察署近くのご高齢者宅に「あなたの息子さんに、癌がはっけんされて---」と医者を名乗る方から300万円の請求があった。次に病院事務、数時間後に受け子呼ばれる若者18歳、電話を受けたご高齢の方は、夢中になって300万円を確保して、電話を待った。しっかりと300万円を渡して息子に連絡、特殊詐欺と分かった。
警察も受け子の行き先を捜査、兵庫県で逮捕、300万円は受け取って間もなく詐欺グループにわたる仕組みになっていた。

奥羽横断駅伝大会が終了した
2022/10/31

東北6県対抗の部では5位、一般の部総合では秋田市陸協が7位となって終了した。

奥羽横断駅伝大会OBが活躍中
2022/10/30

 10月29日と30日2日間で開催されている由利本荘市をスタートして1日目は、横手市でゴール2日目は横手市をスタートして旧湯田町までの区間だ。
OBでは、渡辺和博(大館北秋陸協)が区間1位、土井健太郎(土崎陸友会)も区間1位となっている。
今日 2日目は横手市体育館をスタート、大沢駿、大場直樹、土井健太郎、伊藤伸一、近藤大貴、渡辺和博、才村流成、秋田県内では代表的選手たちが出場する。
2日間出場する選手もいることには驚きだ。、

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