OB会だより

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別府大分毎日マラソン湊谷8位、佐々木14位、松尾17位に
2020/02/03

 2月1日 別府大分毎日マラソン大会が行われた。箱根駅伝大会解説者となった湊谷春紀 DeNA が2時間9分19秒、8位入賞、4年前のリオデジャネイロオリンピック出場の佐々木悟 旭化成 が2時間10分25秒 14位、箱根駅伝東海大学復路優勝に貢献した 松尾淳之介は2時間11分00秒 17位。松尾は別府大分毎日マラソンデビュー戦、35kmまで20名のトップ集団と力走した。




今年は似顔絵のケーキが登場
2020/01/26

 今年の3年生を送る会は、これまでに無かった3年生似顔絵ケーキが登場しました。
令和2年度父母の会事務局加賀屋さんから贈られました。イメージがよく描かれていると評判が良かったようです。
高橋監督からの送る言葉、全国3位を目標として頑張ってきた。チーム全体の意識の向上は夏合宿菅平合宿だった。
3年生たちよ、頑張れ

お礼の言葉、中川キャプテンから送る言葉、
2020/01/26

 3年間の秋工陸上競技部生活、高橋銀河3年生キャプテンからお礼の言葉、そして2年生キャプテン中川雄太から送る言葉がありました。
後援会参加者から、「高貝と中川 走ると大きく見えるね」とお話がありました。
短距離選手たちは、よく言われるそうですが、各選手たちのフォームからか「言われてみれば、確かにそうだ」と言われている方もいました。
体系が小柄な生徒が多いのは、長距離選手としての体系だと思われます。
3年生を送る会に参加された後援会員で、重量挙げの選手と比較された方から、「走る選手たちは、体重制限もないため、記録挑戦するために必要な体系だ」とよく頑張っていると褒めてくれた。
大型のピザがOB会長石塚さんのお気遣いで追加された。良く食べる生徒たちだ。

激励できた時間だった
2020/01/26

 3年生送る会、3年生にとっては最後の卒業試験を前に3年間の陸上競技部活動に思えを寄せる時間だった。
写真は、父母の会長中川さんの代読です。
衆議院議員でもある後援会顧問の冨樫博之さんからは、全国高校駅伝大会での活躍、秋田県民を沸かせることが出来た秋工駅伝チームへさらなる期待のあいさつがありました。
そして、写真下は、秋工陸上競技部3年生生徒たちと寮母の佐藤さんです。中学校卒業したばかりの生徒子供たちを、親となり、時には寂しくなった子供相談を受けることもあったでしょう、秋工陸上競技部歴史に佐藤寮母さんご夫婦の献身的なお世話を忘れることはできません、

秋工陸上競技部3年生を送る会から
2020/01/25

 高校駅伝秋田県記録を更新した秋工陸上競技部、3年生は間もなく卒業試験、そして卒業式まで自宅で進学や就職の準備をする。

25日午後 3年生を送る会が開催された。
卒業生は7人、箱根大学駅伝を目指す5人と社会人となって陸上競技を続ける2人、3年生7人の競技人生はこれからも続く、
写真など後日に掲載いたします。

都道府県対抗男子駅伝、秋田県24位
2020/01/19

 広島市で行われた都道府県対抗男子駅伝大会、秋田県は24位となった。
箱根駅伝の疲れも残る3区松尾淳之介は区間33位に終わった。

1区7k 中川雄太(秋田工高) 20分01秒 区間17位
2区3k 小松聖 (雄勝中) 8分45秒 区間21位
3区8.5k松尾淳之介(秋田工高)24分48秒 区間33位
4区5k 貝瞬(秋田工高) 14分19秒 区間8位
5区8.5k高橋銀河(秋田工高)25分21秒 区間29位
6区3k 藤本駿也(大曲中)8分46秒 区間10位
7区13k 新号健志(青山学院)38分39秒 区間30位

秋田工高の3選手、中学生の2選手、好記録だ。大学生の松尾と新号の2人も苦しい顔も見せながらも頑張った。箱根駅伝の練習と本番の疲れは隠しきれない

ナイキ製の厚底シューズについては賛否がある。この大会には規制もなくそれぞれの選手が好記録を続出している。
やはり、世界陸上団体は規制する方向なのだろうか?

都道府県対抗駅伝オーダーが発表された
2020/01/18

 1月19日午後12時30分都道府県対抗駅伝大会が広島市でスタートする。18日開会式が行われオーダーが発表された。
1区7km  高校生区間 中川雄太
2区3km  中学生区間 小松聖
3区8.5km 一般大学生区間 松尾淳之介
4区5km  高校生区間 貝瞬 
5区8.5km 高校生区間 高橋銀河
6区3km  中学生区間 藤本駿世
7区13.0km 一般大学区間 新号健志

監督は秋田工高 橋正人先生

1区7km中川雄太、雄勝中学校小松聖選手に上位位置でタスキを渡せるかが課題のようだ。

高校生区間はホームページ掲載写真の秋工3名、一般大学生区間松尾淳之介は、今年の箱根駅伝大会東海大学復路優勝に貢献した。東海大学4年生最後の箱根駅伝大会だった。7区13kmは秋田中央高校出身青山学院大の新号建志、箱根駅伝大会ではメンバーに入っていたが、選手の入れ替えがあった。この新号建志選手、明日は元気な走る姿を見せてくれるでしょう。

中学生の2名、今年の秋田県中学生長距離選手は東北のトップクラスだと言われている。
中学生らしい元気な走りを期待しましょう。




都道府県駅伝大会は厚底シューズで出場できる
2020/01/17

 最近長距離種目に好記録が続出することから、ナイキ製の高反発シューズが話題になっている。ナイキだけでなく他社も厚底モデルをつくって追随している。
世界陸連は禁止の方向へ向かっているかのような報道されている。
12月22日の全国高校駅伝大会では秋工選手だけでなく、大部分の選手がナイキの厚底シューズを愛用していた。
19日に広島市で開催される都道府県対抗駅伝では、シューズの規制は出ていない、
各選手、愛用のシューズで出場する。

47都道府県対抗男子駅伝大会19日に
2020/01/12

 広島市で行われる都道府県対抗男子駅伝大会は1月19日行われる。登録選手からランキングが発表された。
秋田県登録選手のみを掲載、

10000m 132人(社会人、大学生)
33位 松尾淳之介 東海大学 28分37秒95
   松尾は大学生最後の箱根駅伝、
秋田県出身ではただ1人の選手となり9区を走り
東海大学復路優勝に大きく貢献した
49位 齋藤椋   旭化成  28分47秒08
130位 澤藤響   順天堂大 30分11秒72

5000m 188人(高校生)
17位 中川雄太  秋田工高 14分04秒93
20位 高橋銀河  秋田工高 14分05秒73
44位 貝 瞬  秋田工高 14分12秒41
118位田尚輝  花輪高校  14分30秒13

3000m 141人(中学生)
61位 藤本駿世  大曲中学 8分53秒25
89位 小松 聖  雄勝中学 8分58秒86
91位 近藤玲旺  成章中学 8分59秒35




  

箱根駅伝県出身選手は東海大松尾一人か
2020/01/03

 関東地区大学駅伝大会でもある。2020年東京箱根間駅伝大会が終わった。
中学生から目指すと言われる箱根駅伝大会、今年の秋田県出身選手は秋田工高卒業、東海大学4年生松尾淳之介がただ一人の出場ではないか?
松尾は復路9区を力走 区間 8位と活躍、東海大学復路優勝 総合では準優勝と貢献できた。
テレビ中継も長時間放映された。

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