OB会だより

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小林快 フリーとなり五輪を目指している
2019/02/09

 ビックカメラを退職して現在フリーとなって、東京五輪を目指している。
50キロ競歩の五輪枠は最大3、今年秋の世界選手権大会で日本選手上位3位で東京五輪枠が内定する。
現在25歳、所属チームとスポンサーを探している。
五輪出場は激戦必至だ。

頑張れ小林快、

3年生を送る会 4
2019/01/26

中学校の先生たちから卒業生を紹介

3年生を送る会 3
2019/01/26

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3年生を送る会 2
2019/01/26

 父母の会新会長は、たかぎん のお父さんだ。3年生から、たかぎん、たかぎん の愛称で呼ばれる高橋銀河、写真左がたかぎんのお父さん、新会長だ。となりの写真は衆議院議員の冨樫博之後援会顧問だ。
冨樫博之さんの奥様が陸上競技経験者、秋工陸上競技部の活躍に感激している。昨年の全国大会遠征募金でも、有坂校長や工藤同窓会長が学校としてはラクビー部以外募金には関わることが出来ないと、有坂校長名召集の会議で説明を聞き、父母会、OBは驚いた。
そんな中、冨樫博之さん「違和感はあるが、まずは全国大会に送る経費を準備することだ」
冨樫博之さんは、募金することに協力的だった。

気になっていたが、 底辺では、全国大会へ出場する部活OB中心に別組織の模索がある「わかるか?」 とラクビー部OBに聞かれた。全く初耳なので「分からない」と答えた。学校と関りの無い同窓会を作ると言っている人もいると言う。これは、昨年12月の各地域の同窓会忘年会で出た話だと説明された。
「エネルギーのある人もいるものだ。」この話は毎年全国大会に出場している駅伝陸上競技部関係者は関わっていない、が話の内容は十分に理解できる。駅伝募金には芳名簿でご協力していただいた方々だ。
募金に関しては、高校野球のような大掛かりな募金活動以外は、各部活関係者で実施たほうが良いのではないか? 秋工ラクビー後援団体も一丸となっていると思いたい、勝敗だけに拘らず一丸となってもらいたい、
秋田中央高校体験入学には、説明会場に入りきれないほど中学3年生が集まった。秋田中央高校のラクビーはまだまだ強そうだ。

写真の冨樫博之さん、いつもより にこやかだ。湯上りっぽい肌に見えた。今日は、ビューホテルから移動し2回目の会場だ。あいさつ後次の会場に移動した。
生徒たちから、一番多く名前の出た大友先生、野呂先生、高橋先生の写真が無かった。だれかの背中を撮ってしまった。お詫びです。

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