OB会だより

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国体予選、選手権大会応援してください
2018/07/06

7月6日から7月8日までの3日間、国体予選と秋田県選手権大会兼ねた陸上競技大会が雄和の県立陸上競技場で行われる。

秋工選手が出場する種目

7月6日(金曜日)
14時05分 10000m決勝
15時00分 1500m決勝

7月7日(土曜日)
11時00分 800m予選
12時45分 5000m決勝
14時35分 800m決勝
15時35分 少年B3000m決勝 1年生が出場

7月8日(日曜日)
14時35分 3000m障害決勝
14時55分 5000m競歩決勝



高貝の両手にVサインがあった
2018/07/01

 秋田さきがけ新聞 秋工A 4年ぶりにV と大きく掲載された朝刊、ゴールする高貝の緊張した顔、両手のVサインはしっかりしていた。

大学の掲載写真は、東海大3区湊谷がこれから走る姿だ。

一般土崎陸友会が秋田県内最高位の3位に
2018/07/01

 秋田さきがけ新聞、7月1日の朝刊に土崎陸友会「予想以上の好成績」と掲載された。
1区が18位と出遅れ感があったが、3区のエース才村流成が区間2位の快走で順位を一気に上げ、以降も勢いを保った。と掲載された。
前回もこの区間を走った才村、快走感はなかったようだったが、今年の大会では充実感を得たようだ。
土崎陸友会石黒監督は、9月に行われる八郎潟干拓記念駅伝大会で優勝を目標としていた。


男鹿駅伝大会OB選手の活躍
2018/07/01

 毎年ながら多くの秋工OB選手が活躍しいる。
東海大学では3区男鹿市役所から門前まで13.195キロを湊谷春紀区間1位、5区加茂から戸賀出張所までの7.62キロを松尾淳之介区間1位、これは大会新記録となっている。大学は8チーム出場東海大学が大会新記録で優勝した。
大学チームの順位
1位 東海大学 3時間02分16秒 大会新記録
2位 東洋大学A 3時間05分18秒
3位 東洋大学B 3時間08分02秒
4位 早稲田大学3時間11分40秒
5位 流通経済大学 3時間21分30秒
6位 東北学院大学 3時間23分14秒

一般チームには、土崎陸友会、大館北秋陸協、秋田自衛隊、大曲仙北陸協、などに秋工OB選手が出場した。

今年の大会はこれまで安全性を指摘されてきただけに、多くの警察官や交通指導隊員が配置されていた。
戸賀湾中継所の選手と一般車両の誘導も、表示が大きくなり選手からも良く見えたと聞くことが出来た。
大会運営事務局も男鹿市役所職員がほぼすべて担当し閉会式も順調に終えた。
夏大会だけに選手の体調面での救急車出動はあったが、交通事故等無く無事に終えた。

八郎潟干拓記念駅伝大会は今年で50回目を迎える。9月2日大潟村内を走る。この大会には東海大学と東洋大学が招待されることになっている。

秋工4年ぶり5度目の男鹿駅伝大会優勝
2018/06/30

 秋工は2チーム出場Aチームが5度目の優勝した。区間賞は7区の貝瞬、区間新記録を成し遂げた。

男鹿駅伝大会
高校男子の部
1位 秋田工業高校A 2時間07分36秒
2位 洛南高校    2時間07分56秒
3位 滋賀学院高校  2時間08秒17秒
4位 報徳学院    2時間08秒40秒
5位 佐久長聖A 2時間08分40秒
6位 佐久長聖B   2時間09分28秒
7位 青森山田A   2時間09分47秒
8位 大牟田高校   2時間09分55秒
13位 秋田工業高校B 2時間13分13秒

秋田工業高校Aチーム
1区高橋銀河 区間12位 12位通過
2区鈴木玲央 区間3位  12位通過
3区柴田宣憲 区間3位  7位通過
4区安達響生 区間2位  4位通過
5区竹村拓真 区間5位  5位通過
6区鈴木吟河 区間2位  3位通過
7区貝瞬  区間1位  1位ゴール

秋田工業高校Bチーム
1区畠山莉央 区間22位 22位通過
2区加賀谷耀 区間22位 22位通過
3区中川雄太 区間11位 19位通過
4区高橋昂太郎区間16位 18位通過
5区小松兼梧 区間10位 15位通過
6位佐藤大樹 区間5位  13位通過
7位喬橋陸斗 区間20位 13位でゴール

そして7区区間賞にはには秋工Aチーム貝瞬が受賞した
写真はAチーム1区 高橋銀河5キロ付近、Bチームアンカー佐々木陸斗、Aチームで区間賞を受賞し貝瞬、

あす男鹿駅伝112チーム出場
2018/06/29

 6月30日男鹿駅伝大会が特設会場で開かれる。
高校男子は7区間42.195キロ、一般大学は7区間61.295キロ、高校女子の部は5区間21.0975キロ、高校男子は午前9時30分男鹿市役所をスタート、ゴールの入道埼を目指す。秋工はAとBの2チーム出場する。高校男子には佐久長聖2チーム、青森山田2チーム、東海大山形3チーム、滋賀学園2チーム、酒田南2チームなど、その他強豪校が2チーム3チームとエントリーしている。

大学は今年の箱根駅伝往路を制した東洋大学Aを東海大学が追うことになるだろうと予測されている。東海大学はほぼフルメンバーで出場、湊谷春紀、松尾淳之介も出場する。



中央地区高校男子駅伝秋工生の結果
2018/06/25

 オープン参加を含めた結果、秋工はAとBの2チーム、さらに混成チームに3選手が出場した。
Bチームは2位、各校1校のみで他はオープン参加となっていた。

男子総合 第1位(1°40′38″) 秋田工業
オープン参加    (1°43′57″) 秋田工業B


      区間順位 記録 名 前
第1区  第1位 (18′33″) 貝  瞬(K 2)
第2区  第1位 (08′44″) 安達 響生(MA3)
第3区  第1位 (18′19″) 竹村 拓真(E 3)
第4区  第1位 (09′01″) 柴田 宜憲(C 2)
第5区  第1位 (18′22″) 高橋 銀河(E 2)
第6区  第1位 (08′57″) 鈴木 玲央(C 3)
第7区  第1位 (18′42″) 鈴木 吟河(MA3)

Bチーム
第1区 (18′51″) 小松 兼梧(C 1)
第2区 (09′21″) 橋昂太郎(MA2)
第3区 (18′58″) 土田 陽大(MA3)
第4区 (09′30″) 加賀屋 耀(C 1)
第5区 (19′12″) 中川 雄太(MB1)
第6区 (09′15″) 佐藤 大樹(C 2)
第7区 (18′50″) 畠山 莉央(C 3)

混成Cチーム
第1区 (18′47″) 坂本 祥太(A 2)
第2区 (09′28″) 菅原 叶夢(MA1)
第3区 (19′00″) 橋 陸斗(C 3)

中央地区高校駅伝大会
2018/06/22

 東北高校総体が終わり駅伝シーズンをむかえた。
中央地区高校駅伝大会が開催された。
秋工はAとB2チームと選手不足の学校と混成を組み1チームが出場した。
駅伝終了後、男鹿駅伝大会現地の練習に行く、
男鹿駅伝大会では戸賀湾中継所と八望台中継所に向かう誘導の安全確保を、選手を怒らないでいただきたい、

結果発表遅くなりました。

7区間 33キロ(男子)
1位 秋田工高 1時間40分38秒 コース新記録
   高貝瞬、安達響生、柴田宣憲、高橋銀河
   鈴木玲央、鈴木吟河、
2位 秋田中央 1時間49分09秒
3位 明桜高校 1時間50分34秒 

女子は5区間15キロ
1位 秋田中央 53分28秒 コース新記録
2位 本荘高校 56分59秒
3位 秋田南高 57分10秒


写真は男子の1区の選手

中央地区高校駅伝大会、会場変更です
2018/06/18

 昨年も熊の出没で秋田市金足の小泉潟公園から雄和県立陸上競技場に変更となった中央地区高校駅伝大会、今年はまだ熊の出没情報が無いため、小泉潟公園と思われていたが、秋田市内でも熊の出没情報もあって、昨年と同じ雄和県立陸上競技場に変更となった。
陸上競技場をスタートして陸上競技場ゴールする周回コースに決まった。
スタートは午前11時、雄和県立陸上競技場

3000m障害決勝の結果
2018/06/17

 東北高校総体最終日3000m障害決勝が行われた。秋工3選手力走の結果、土田陽大3年生がインターハイ出場することになった。
これまで、1500m障害3000m障害になってからも好記録でインターハイ出場している。最近では續木(順天大)インターハイ2位が記憶に新しい

3000m障害決勝 秋工選手の結果

土田陽大3年生 9分16秒87 6位
鈴木吟河3年生 9分31秒50 11位
鈴木玲央3年生 9分31秒88 12位 

写真は3000m障害決勝3人の秋工選手、
この大会、インターハイ出場を決めた土田陽大3年生、土田にとっては秋工陸上競技部の思い出が多くなることでしょう、3000m障害インターハイ2位の續木が教員実習で現在 秋田工業高校で勉強している。

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