OB会だより

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中央地区高校陸上大会日程表
2019/05/08

会場は八橋陸上競技場

5月月9日
1500m 予選   12時20分   決勝 15時45分
5000m競歩決勝 13時50分

5月10日
800m予選    14時00分
5000m決勝    15時15分

5月11日
800m準決勝   12時15分

5月12日
800m決勝    11時20分
3000m障害    11時40分

決勝の結果をお知らせします。





秋工 これからの主な大会
2019/05/05

 中央地区高校総体陸上競技大会が5月9日木曜日から4日間の予定で八橋陸上競技場で開催される。

全県高校総体陸上競技大会は、5月24日金曜日から4日間の予定で雄和県営陸上競技場で開催される。

男鹿駅伝大会は、コースが大きく変わる。6月29日土曜日開催される。

秋田県内桜観光地
2019/05/01

 秋田県内令和元年5月1日のお天気は曇り、4月28
日と29日、大潟村と仙北市桧内川、武家屋敷通りの桜前線をお知らせします。

 写真の左は、4月28日大潟村菜の花ロードと言われる桜と菜の花を目指す車の列です。
帰りの八郎潟町道路も大混雑、桜も菜の花も通り過ぎている。どうして混雑するのだろうと渋滞の流れに乗っていたら、八郎潟町名産の畠栄お餅屋さんでやみやげを買おうとしている渋滞であった。

 写真の右は4月29日仙北市角館桧内川、満開の桜並木、大勢の観光客を魅了させている。

 写真の下は、武家屋敷通りの桜、こちらも満開で大勢の観光客を感動させている。

いつから角館が有名になったのか? 岩手県と宮城県の観光客が質問されていた。
NHK朝ドラマ「雲のじゅうたん」からですよ、と説明されていた。日本初の女性パイロットの物語であった。旧角館町役場職員も俳優並みの出演があったと話題になった。
その後、「思えば遠くへきたもんだ」など多くのロケ地になった。 

一般10キロ今年も才村が力を見せた
2019/04/29

 秋工卒生たち、今年もレース全体を引っ張る才村l流成は、スタートの長根山グランド内でほぼ独走態勢を見せた。
後ろには、大澤、三沢、渡辺も見える。
才村は山田ロードレース10キロ種目、高校生も含めた全出場選手中で最高タイムの 30分36秒 を記録した。
才村の今シーズンがスタートした。

30歳未満男子10キロの結果

1位 才村流成 30分36秒
2位 石井僚  31分42秒 1位との差1分06秒
3位 萩野紫音 31分55秒 1位との差1分19秒
4位 大沢駿  32分06秒 1位との差1分30秒
5位 佐々木渉 32分09秒 1位との差1分33秒
6位 佐々木省吾32分11秒 1位との差1分35秒
7位 土井健太郎32分18秒 1位との差1分42秒
8位 三沢純也 32分33秒 1位との差1分57秒
9位 渡辺和博 32分36秒 1位との差2分00秒
10位 中島州斗 32分41秒 1位との差3分05秒

恒例の山田ロード10キロ秋工選手たちが力走
2019/04/29

 今年も陸上競技シーズンがスタートした。
23種目に1,606人がエントリーした大館山田ロードレース大会が開催された。満開の桜の下で秋工選手たちは10キロロードレースに出場、故障者もあり10名の出場、今年も力走した。
1位は、中川雄太 時間は31分47秒、6位以内に
2位4位5位と4人の秋工選手が入った。

高校男子10キロ 結果
1位 中川雄太(秋田工高)31分47秒
2位 高貝瞬(秋田工高)32分00秒  1位との差13秒
3位 尾形拓海(秋田中央)32分02秒 1位との差15秒
4位 坂本祥太(秋田工高)32分12秒 1位との差25秒
5位 浮田大助(秋田工高)32分22秒 1位との差35秒
6位 青山澪(角館)32分30秒  1位との差43秒
7位 木谷天真(秋田中央)32分30秒 1位との差43秒
8位 菅原叶夢(秋田工高)32分37秒 1位との差50秒
9位 芳賀利紀(秋田北鷹)33分00秒 1位との差1分13秒
10位佐藤大樹(秋田工高)33分09秒 1位との差1分22秒

関東支部OB会のご案内です
2019/04/27

 令和最初の秋田工業高校陸上競技部関東支部OB会総会を下記の通り開催します。
今年もOBの皆さんのご参加をお待ちしています。

         記
開催日時  令和1年5月18日 土曜日午後4時00から
会場    東京人形町 中華料理店 英記
会費    3,250円
お申し込みは
      開催事務局 威知義啓
      連絡先 090-5519-8494
      Email bdbg.gikei@jcom.home.ne.jp

までご連絡お待ちしています

雨の秋田工業高校
2019/04/27

 秋田工業高校は生徒も校舎も変わりましたよ、生徒は普通高校と変わらない、校舎前に住まれている方からのお話です。
校庭は広くなりました。
校門も新しくなっています。


立川ハーフの結果、小林快所属決定
2019/04/20

2019立川ハーフマラソン結果

1位; 相澤晃 1時間01分45秒 東洋大学



6位; 松尾淳之介 1時間02分24秒 東海大学 


   続木日向  1時間06分59秒 日本体育大学
   杉本雄月  1時間07分09秒 東海大学
   工藤山河  1時間08分39秒 国士舘大学

秋田工高OB選手も各全国大会で活躍している。
松尾も4年生、頑張ってくれるでしょう、3000m障害の續木、全国大会で名前が聞こえるようになった。
杉本、山河も練習にも慣れこれからが期待される。

競歩の小林快、東京五輪出場を目指して所属が決まった。新潟アルビレックスRC、スポンサー企業は、暖房器具で有名な株式会社コロナ。





 

50キロ競歩世界陸上1枠を目指して
2019/04/15

 小林快、秋田県大館市出身秋工から早稲田大学へ、3年生から競歩に専念した。短期間で20k競歩の日本トップレベルに成長した。しかしリオ五輪に出場できず50k競歩に進出した。
東京五輪を目指す小林快の闘いが続く

秋工 陸上競技部新年度スタートしました。佐藤尚東洋大コーチ退任
2019/04/08

 4月に入り秋工陸上競技部が指導体制が変わった。これまで多くの実績伝統を作り上げた大友貴弘先生が、再任用勤務2年満了をむかえ勇退された。
秋工19年間の功績をたたえ、多くのOB卒業生から惜しまれている。
新しい指導体制は、監督が高橋正人先生、コーチが加賀谷徹先生、部長には英語教科の先生が予定されている。
現在、秋工長距離をめざした生徒が20数名、4月29日の山田ロードレース大会出場を目指している。

東洋大学コーチとして25年間勤務され、3月で退任した佐藤尚さんが秋田に戻ることになった。
秋工47年卒の佐藤さんは、東洋大学を卒業後秋田市内に勤務の傍ら、秋工陸上競技部の指導に大きな力を発揮した。
その後、東洋大学陸上競技部監督として依頼があった。
それから25年、箱根駅伝優勝など、東洋大学では、この人無くしては語れないほどの象徴指導陣として功績を残した。
送別慰労会には、約450名の東洋大学関係者、陸上競技部関係者が参加した。


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