OB会だより

menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ

東北大会日程
2019/05/28

 高校総体陸上大会が終わり、上位6位まで東北大会に出場インターハイを目指す。
東北大会は6月14日から17日間までの4日間、秋田市雄和県立陸上競技場で開催される。


東北大会日程(秋工生が出場する種目)

6月14日 11時40分 1500m予選
   16時20分 1500m決勝

6月15日 14時45分 5000m競歩決勝
     15時45分 5000m決勝

6月16日 12時25分 3000m障害予選

6月17日 12時50分 3000m障害決勝


令和元年インターハイは
沖縄県沖縄市 タピック県総ひやごんスタジアム
8月4日から8月8日までの5日間行われる。




資料提供、写真に感謝
2019/05/28

 各種の大会が始まると多くの秋工陸上競技部を応援していただいている皆さんから資料写真が届きます。
お知らせも作成していただき、投稿もいただいています。
資料は、正確であること、写真は最低限度、秋工生であることが分かる写真が基準ではないか?
撮影方向によっては、秋工生徒とは判断できない写真、小さくて見ずらい写真については、掲載できない場合があります。
これまで秋工生を応援し資料写真提供をしていただいている皆さんありがとうございます。
猛暑が予報される毎日です。
ご健康に留意されて引き続きご無理の無い範囲で応援していただければ幸いです。





3000m障害決勝は柴田が優勝
2019/05/27

 秋工最後の決勝種目、高校総体最終日3000m障害決勝が行われた。秋工 柴田と坂本のトップ争いは柴田が一歩前に出て優勝した。

3000m障害決勝
1位 柴田宜憲 秋工3年  9分27秒35
2位 坂本祥太 秋工3年  9分38秒85
3位 田口翔  由利3年  9分41秒43
4位 小松大起 横手3年  9分48秒05
5位 中村虎太郎金農3年  9分49秒46
6位 菅原叶夢 秋工2年  9分58秒61

秋工出場選手3名入賞した。

800m決勝進出は無かったが
2019/05/26

 800mは走力を期待される種目だ。秋工から3人がエントリー、杉本真弥1年生ケガのため欠場、準決勝には橋昂太郎3年生と佐藤宏亮1年生の2人が決勝進出を目指した。
800mは400m走の延長のような種目、タイム差は小差ながら2人は決勝進出できなかった。
駅伝出場を目指す選手にとっては別種目のようにも思われる。しかし2人が経験した今日のラストスパート、力強い走力は駅伝種目の良い経験となった。

写真左と中は 高橋昂太郎3年力強い追い上げもあった。1分50秒台中ばの選手たちと競い合った。
写真右は、佐藤宏亮1年 ラスト一周から追い上げもあった。

5000m決勝の結果は高貝に
2019/05/26

 箱根駅伝大会に出場する大学指導陣が見学する中、5000m決勝がスタートした。
気温28度、猛暑の中、秋工3選手が先頭グループとなり、第二グループの花輪高校高田選手、大曲工高横山選手、角館高校青山選手、第一グループの秋工3選手に接近する力走もあった。

大会記録は 秋工斎藤椋 14分19秒21  
秋田県記録はリクルート池田克己 13分36秒
 
5000m決勝
1位  高貝瞬  秋工3年  14分44秒13
2位  中川雄太 秋工2年  14分46秒60
3位  高橋銀河 秋工3年  14分48秒35
4位  田尚輝 花輪高校2年14分52秒75
5位  横山竜之介大曲工高3年14分55秒66
6位  青山澪  角館高校3年15分06分45

写真左はスタート600mの上位5人、高橋銀河がトップだ
この5人が上位となる力走する
写真中はラスト一周の鐘が鳴る、高貝瞬、高橋銀河、中川雄太、ラストスパートが始まる
写真右はトップでゴールする高貝瞬、追う中川雄太、高橋銀河

5000m競歩決勝 浮田独走
2019/05/25

 5000m競歩決勝、高校種目では体力勝負、自分との戦い種目だ。日差しの強い気温27度、乾燥した無風状態、競歩選手にとってはとても厳しい状態で行われた。

5000m競歩決勝
1位 浮田大助 秋工3年   22分38秒38
2位 大高敦璃 能代松陽2年 23分59秒16
3位 佐藤琢磨 横手清陵3年 24分13秒97
4位 大川翔  大館佳桜2年 24分21秒25

8位 佐藤大樹 秋工3年   26分27秒52


5000m競歩、県記録は東京五輪出場を目指す小林快19分38秒24だ。高校新記録は長岩大樹20分42秒45、

5000m予選3組が行われた。秋工3選手は各組トップで予選通過した。
明日の決勝は午前10時35分スタートだ。

写真左はスタート直後、浮田はスタートからほぼ独走位置を確保しているようにも見える。
写真中はこれから暑さと自分との戦いだ。
写真右は安定したウォーキングでほぼ独走位置を決める浮田

高橋銀河1500m優勝
2019/05/24

 全県高校総体初日、1500m決勝が行われた。予選で杉本真弥1年生がブロックに足をひねり決勝に進出できなかった。秋工決勝進出者は3年生2名となった。前半の800mは2分5秒で通過、ところが4分前後の選手が多く高橋銀河も安心できないレースとなった。

1500m決勝
1位 高橋銀河 秋工 3年 3分57秒52
2位 高田尚輝 花輪 2年 3分58秒79
3位 尾形拓海 中央 3年 4分01秒37
4位 竹島結人 能工 3年 4分01秒64
5位 高貝瞬  秋工 3年 4分02秒17
6位 青山澪  角館 3年 4分02秒52

杉本真弥 秋工1年 欠場

1500m大会記録は23年前、秋工 秋田隼人3分56秒70

写真左はスタート直後の高橋銀河をトップにした集団、写真中は残り一周の高橋銀河、2位以降の差は少ない
写真右はラストスパートの高貝瞬他選手たち

各選手の実力差は少ない

3000m障害予選時間変更です
2019/05/23

 5月26日(日曜日)3000m障害予選スタート時間の変更がありました。

3000m障害予選 15時10分 スタートとなりました。
中央地区大会では 秋工1位から3位まで独占種目です。
応援してください

全県高校総体陸上競技日程表
2019/05/18

 全県高校総体は陸上競技大会が先行して行われる。
今年の東北大会は、同じ秋田市雄和 県立陸上競技場で6月14日から6月17日まで行われる。
インターハイ会場は今年は沖縄市で、8月4日から8月8日まで開催される。


秋工選手が出場する種目日程表
5月24日(金曜日)
11時30分  1500m予選
16時05分  1500m決勝

5月25日(土曜日)
10時55分  800m予選
14時05分  5000m予選
15時35分  5000m競歩決勝

5月26日(日曜日)
10時20分  800m準決勝
10時35分  5000m決勝
14時40分  800m決勝
15時10分  3000m障害予選

5月27日(月曜日)
13時40分  3000m障害決勝

出来るだけ陸上競技場で応援してください、

秋工東京陸上競技部OB会
2019/05/18

 恒例の秋工東京陸上競技部OB会懇談会場からお便りが届きました。
直前欠席者もあったそうですが9名の参加です。
団塊の世代中心のメンバー、
次回は12月22日全国高校駅伝大会、京都での再会かな

menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ

- Topics Board -