OB会だより

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少年B3000 中川決勝進出
2018/10/08

 福井国体少年B3000m 8分39秒03で走った中川雄太。
予選通過し明日決勝となった。
決勝は10月9日午前9時20分から

一般の10000m競歩に出場していた小林快40分54分93、7位と入賞した。

5000m競歩の浮田は22分34秒56  16位となった。

少年A5000m、貝東北では3位か
2018/10/07

 福井国体少年A5000mが行われた。
秋田工高貝、初めて13分台選手と走った。
全国高校駅伝秋田大会まで2週間、貝の記録は東北県内では3位の記録であった。

少年A5000m決勝
1位 ベヌエルモゲニ  大分東明高 13分56秒25
6位 田澤兼  青森山田 14分07秒07
13位 小倉朝陽 一関学院 14分20秒21
20位 貝 瞬 秋田工高 14分42秒92


福井国体秋工陸上選手7日から出場
2018/10/04

 福井国体陸上競技種目秋田工高選手は7日から出場する。
すでに福井市に入っている。監督の大友先生から一報が入った。
10月7日午後4時00分少年A5000m 貝2年生が出場する

10月8日午前10時50分少年男子共通5000m競歩浮田2年生が出場する

10月9日午前9時20分少年男子B3000m 小松1年生が出場する



東北高校新人陸上最終日から
2018/09/30

 秋田工高残る2種目に出場、5000m競歩浮田が接戦を制した。3000m障害には3名が出場、東北の強豪選手と競い合った。

5000m競歩決勝
1位 浮田大助 秋田工高2年  22分44秒36
2位 三浦崇弘 東海大山形2年 22分53秒59
3位 木村真人 福島高校2年  22分54秒02

3000m障害決勝
1位 小原響  仙台二華2年  9分07秒39 GR
2位 小松兼悟 秋田工高1年  9分15秒98
3位 小野寺陸 水沢工高2年  9分22秒98
4位 柴田宜憲 秋田工高2年  9分24秒52
5位 高槻芳照 学法石川2年  9分30秒08
16位 坂本祥太 秋田工高2年  9分48秒97

5000m:決勝銀河優勝、中川2位に
2018/09/29

 東北高校新人陸上競技大会2日目、5000m決勝、秋工からは国体に出場する高貝を除く2名が出場、中盤からトップに出た高橋銀河が最後は2位の中川雄太に10秒離して優勝した。

5000m決勝
1位 橋銀河秋田工高2年  14分42秒86
2位 中川雄太秋田工高1年  14分52秒92
3位 島津陽太九里学園2年  14分54秒54
4位 遠藤僚 九里学院2年  14分55秒64

写真は前半の集団、中盤からスピードを上げる橋銀河最後は2位中川に10秒差でゴール

1500m決勝秋工3名入賞
2018/09/28

 東北新人陸上競技大会1日目、1500m決勝は秋工橋銀河をトップに集団が出来た。、800mを2分06秒橋銀河がトツプで通過、

1500m決勝
1位 加藤駆  学法石川2年  3分55秒41
2位 小原響  仙台二華2年  3分56秒57
3位 中嶋光栖 青森山田2年  3分56秒62
4位 敦賀優雅 青森山田2年  3分57秒00
5位 橋銀河 秋田工高2年  3分58秒27
6位 貝瞬  秋田工高2年  3分59秒07
8位 小松兼悟 秋田工高1年  4分05秒88

明日 29日は5000m決勝
福井国体5000mに出場する貝は欠場する。高橋銀河と中川雄太が出場する。

写真左は橋銀河がレースを先導、写真中はラスト一周の鐘が橋銀河トップで通過、写真右はゴール前

東北新人陸上競技大会日程表
2018/09/26

 秋田は金足農高の戦いの感動がまだまだ続く、受験の倍率がさらに高くなるのではと心配する中学生の親たちも出てきた。地域と一体の金足農高の魅力だろう。「もう 募金は結構です」秋田さきがけ新聞に掲載された。金足農高から出されたお礼文最後の一行、
秋田工業高校の遠征募金状況からすれば、羨ましいことだ。

東北高校新人陸上競技大会日程

9月28日(金曜日)
11時45分  1500m予選
15時00分  1500m決勝

9月29日(土曜日)
12時10分  5000m決勝

9月30日(日曜日)
10時35分  800m予選
11時45分  5000m競歩決勝
13時30分   800m決勝
13時45分  3000m障害決勝

日体大記録会の結果
2018/09/24

5000m
()はベストタイム PBは自己新

10組  菅原叶夢1年  15分38秒36 PB    
11組 高橋昂太郎2年 16分01秒66 (16分12秒33)
12組 加賀屋燿 1年 15分37秒60 PB    
13組  佐藤大樹 2年 15分44秒77        
15組  坂本祥太 2年 16分16秒34 (15分07秒63) 
17組  土田陽大   15分23秒46 (15分01秒30) 
17組 畠山莉央   欠 場   (15分03秒30)
17組  高橋陸斗 2年 15分26秒60 (15分12秒68)
20組  柴田宣憲 2年 15分01秒22 (14分57秒32) 
20組  中川雄太 1年 15分11秒44 (14分56秒34)
20組 小松兼悟 1年 14分58秒91 PB
23組  鈴木玲央 3年 14分38秒97 PB (14分47秒00)
23組  安達響生   14分48秒83 PB (14分51秒00)
28組  竹村拓真 3年 14分28秒48 PB(14分38秒67)
28組  高橋銀河 2年 14分28秒93 (14分28秒25)
28組  高貝瞬  2年 14分27秒76 PB(14分27秒80)

21日(土)10,000m、OB選手結果
湊谷春紀 東海大  30分08秒11
石井僚  上武大  30分21秒30
桜庭宏暢 セキノ興産  30分24秒24

              

これからの大会日程
2018/09/23

 秋田工業高校陸上球技部関連では9月23日は日体大記録会が開催される。16名が参加する。
福井国体が9月29日から開催される。少年種目として貝瞬、浮田大助、中川雄太、成年種目には小林快(ビックカメラ)が、コーチには大友貴弘先生が就任している。


八郎潟干拓駅伝大会 今年は50回記念大会として開催された。ソーラーカーコースにまた戻るのではないかと一部の秋田陸協関係者から予想されていた。
正確には発信用チップを使用し計時間違いのないように今年同様に大潟村内コースを活用する予定とのこと、
秋田県内の駅伝大会は、数年前からホームページの呼びかけ効果もあり、選手の安全対策が見えてきている。
大会主催者が警察や若い職員の配置により、安心安全への努力が見られる。

3000m障害決勝の結果、
2018/09/09

 全県新人陸上最終日3000m障害優勝は秋田工高1年生小松兼悟に輝いた。

3000m障害決勝
1位 小松兼悟秋田工高1年 9分29秒27
2位 柴田宜憲秋田工高2年 9分35秒78
3位 小松大起横手高校2年 9分47秒90
4位 坂本祥太秋田工高2年 9分52秒78
5位 田口翔 由利高校2年 9分54秒01
6位 加藤将哉明桜高校2年 9分59秒01

男子総合
1位 秋田工高 51点
2位 秋田高校 35点
3位 大館佳桜 32点

5000mでは貝と銀河が大会新記録を樹立、そして総合優勝と来年度を予測できる大きな結果であった。

東北高校新人大会は9月28日から9月30日までの予定で同じ雄和の秋田県立陸上競技場で開催される。

全国高校駅伝大会秋田県予選が10月21日と遠くない季節となった。

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