OB会だより

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与次郎駅伝大会では大館北秋陸協が
2026/07/26

7月19日 与次郎駅伝大会一般男子の部では64チームが出場、大館北秋陸協チームが優勝している。

1位となった 大館北秋陸協チームの記録
綜合合計タイム 33分49秒
1区 渡辺和博 7分59秒 区間1位
2区 仙台直哉 8分57秒 区間3位
3区 近藤大貴 8分16秒 区間1位
4区 佐藤海斗 8分37秒 区間2位

10位 秋田ランナーズ 43分15秒
20位 jun 45分59秒
60位 秋大クラブ   1時間04分558秒


日本海メロンマラソン大会
2026/07/26

約4000人が出場する日本海メロンマラソン大会(男鹿市若美地区)、ハーフマラソン種目では、秋田工高OBの 築山伯が3位 1時間10分19秒と猛暑を走りぬいた。
男鹿市では男鹿ナマハゲロックフェスティバル(男鹿市船川港)が、全国男鹿駅伝大会以来のにぎわいだった。

夏休み合宿、山形蔵王合宿から
2026/07/25

秋田工業高校陸上競技部夏休み期間中は、合宿 インターハイ出場(8月1日 秋田空港発9時35分発)、中央地区新人大会と予定されている。
OBの皆さんからの支援は、装具費、合宿支援金など予定通り届けております。
秋田市では第50回となる全国総合文化祭が26日から開催される。開会式は26日芸術劇場ミルハス予定されている。そして午後5時15分から広小路でパレードが予定されている。
27日にはモノづくり会場となっている秋田工業高校に秋篠宮夫妻ご一行が来られる。
一般の方は学校には入れません、一般の方とは事前に連絡が届いていない方、交通規制等周囲が変わります。

全国男鹿駅伝大会秋工B への期待
2026/07/13

全国男鹿駅伝大会 秋工Aチームの力走は秋工Bチームの努力から、インターハイ、秋の国体が終わると全国高校駅伝大会が目標となる。
スピード駅伝となりタイムも2時間切ることも近いとも言われるようになった。
秋工チームが全国高校駅伝大会でこれまで区間賞を獲得した選手が2人、うち1人は秋工創立60周年の年1区10000mだった中川衛氏(秋工陸上競技部OB会長)、もう一人は現在順天堂大学4年大野聖登だ。
大学生最後の箱根駅伝大会に出場したいと希望を持っている。大野聖登が箱根駅伝大会に出られるようみんなで応援しましょう、箱根駅伝は1区間ハーフマラソンだ。体がバラバラにならないようにも祈りましょう。

全国男鹿駅伝大会秋工の足跡
2026/07/13

6月27日に開催された全国男鹿駅伝競走大会、秋工Aチームは佐久長聖、仙台育英、青森山田の前を走る5位と大健闘されたことから、この後の大会に注目が集まる。
インターハイと国体が終わるといよいよ全国高校駅伝大会秋田県予選が始まる。
インナターハイでは、3000m障害に出場する秋工3年生川越泰斉に秋工OB續木の3000m障害高校記録を上回る記録更新が課題だ。

訃報です
2026/07/08

昭和42年 秋田工業高校機械科卒業 神埼吉次さん、短距離200m400m、1600mリレーではインターハイ出場、卒業後はJR に勤務した。奥様の恵子様が71歳でお亡くなりになりました。
葬儀は7月10日 午後3時半、秋田市卸町2-4-18 エール葬祭会館ひかり新館です。

自宅は 秋田市河辺戸島本町172-1  神崎吉次 様

高校駅伝大会が中止となりました
2026/07/07

7月8日秋田市雄和 県立総合運動公園で予定されていた中央地区と県南地区の高校駅伝大会が熊の被害防止のため中止となりました。
明日の高校駅伝大会は中止となりました。

全国男鹿駅伝大会から10日、
2026/07/07

全国的に注目されるようになった男鹿駅伝大会は、全国男鹿駅大会と内容をパワーアップして地域住民の関心度は高いと判断されている。男鹿市の予算支出も安全対策費など男鹿市民に理解されていると思われる。
毎年コースが変わっている。

大石英治を紹介
活躍するOBの中で 男鹿潟上南秋田陸上競技協会 大石英治を見逃していた。秋田工高から秋田県庁へ就職した優秀な長距離人だ。
全国男鹿駅伝大会では、3区8.21km を走り、25分37秒、区間6位と実力発揮している。
十和田八幡平駅伝大会での活躍も期待している。

下の写真は大石英治とは関係ありません、高校一区スタート直後の写真です。秋工2選手見つけられますか、

秋田県選手権兼国体予選大会最終日から
2026/07/05

秋田工高最終日は男子3000m障害、この種目東北高校総体優勝の川越はインターハイに向けて欠場している。
猛暑で苦しい環境での3000m障害、東海大学の荻原太陽から離れずくらいついた黒川歩夢や、秋工2年生たちにも期待したい、
男子3000m障害
1位 荻原太陽  東海大学  9分17秒12
2位 黒川歩夢  秋工2年生  9分22秒07
6位 齋藤 陽  秋工2年生  10分14秒94
8位 小野凛人  秋工2年生  10分38秒29
9位 佐々木大輔 秋央3年生  10分47秒92

この種目大会記録及び高校新記録はは9分55秒53、中学校教諭、OBでもある。續木悠也だ。
OBの持つ記録を目標に突破力を見せて欲しい、

猛暑の5000m OB2人の記録から
2026/07/04

大館北秋陸協からの出場が比較的多く、この大会出場している。猛暑の5000mで一位渡辺和博、六位佐々木渉が 15分代を記録している。

高校大学一般5000m
1位 渡辺和博  大館北秋陸協 15分05秒83 
6位 佐々木渉   大館北秋陸協 15分42秒65

猛暑の5000m30歳代の選手で、パパたちだ。

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