OB会だより

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訃報です。大友貴弘先生義父が永眠されました。
2022/09/01

京都市で開催される全国高校駅伝大会、秋田工業高校応援では、京都市まで応援に来られていた大友貴弘先生奥様のお父様が8月30日午前11時、天寿を全う立秋の空へ安らかに旅立ちました。94歳でした。

葬儀は 9月3日 午後3時
会場は 秋田市山王2丁目4−5
    秋田典礼会館
現在の世情から御自宅へのご弔問等はお控えください、

中央地区新人最終日3日目
2022/08/27

秋工関連では男子決勝、800m 5000m が行われた。

男子800m決勝
2位 黒澤海羽音 秋工1年生 2分03秒84
5位 鈴木万里  秋工1年生 2分04秒94
8位 池田知洋  秋工1年生 2分09秒98

男子5000m決勝
1位 成田太陽  秋工2年生 15分08秒77
3位 細谷流音  秋工2年生 15分32秒24
4位 高橋楓河  秋工1年生 15分32秒94

9月4日は八郎潟干拓記念駅伝大会が開催される。

中央地区新人2日目
2022/08/26

2日目の決勝種目秋工関連では

女子3000m決勝
2位 伊藤愛夏 秋工2年生 10分16秒15

男子3000m障害決勝
1位 田中佑空 秋工2年生 9分35秒45
2位 築山 伯 秋工1年生 10分06秒89
4位 佐藤凌那 秋工1年生 10分31秒43

中央地区高校新人陸上から
2022/08/25

初日の今日は秋工関連の決勝種目は男女1500m
決勝が行われた。
男子1500m決勝
1位 成田太陽 秋工2年生 3分56秒83 大会新記録
3位 野村汰輝 秋工1年生 4分09秒88

成田太陽は4分を切る大会新記録で優勝
秋田県高校記録は 大野聖登秋工3年生が昨年福井インターハイで記録した3分45秒59

女子1500m決勝
1位 伊藤愛夏 秋工2年生 4分41秒93

2位明桜小林に約8秒の大差でゴール、この後の駅伝種目にどのように出場するか期待される。

今日26日の秋工関連決勝種目は14時05分から男子3000m障害決勝が予定されている。

インターハイを終えて
2022/08/13

四国徳島インターハイを終えて、秋工陸上競技部は山形県蔵王合宿、新学期をむかえて中央地区高校新人陸上競技大会、八郎潟干拓記念駅伝大会、全県高校新人陸上競技大会、国民体育大会、全国高校駅伝秋田県予選大会とつづく、
8月25日〜8月27日 中央地区高校新人陸上(八橋陸上競技場)
9月4日(日曜日)八郎潟干拓記念駅伝大会(大潟村ソーラーカコース) 

週刊さきがけスポーツ大野奮闘の記録を掲載
2022/08/11

インターハイ県勢奮闘、大野の強さと喜びのポーズを掲載しています。
秋田工高3年大野聖登、昨年の全国高校駅伝大会では秋田工高では、昭和39年全国高校駅伝大会で中川衛氏が1区でトップで2区へタスキを渡す区間1位以来、57年ぶリりの偉業、今年のインターハイでは1500mと800m 2冠達成できる強さはなんだろか、スピードと日々の練習、周囲からの応援や信頼、これまでの選手との違いは、ラスト一周の鐘が鳴るとき大野はほとんど圧倒的トップではないこと、1500mではラスト一周で10位くらいを位置しています。
追い上げの時も、追い上げた後一気に離す力があることです。800m決勝でも接戦して優勝ではありません、一気に離す力、約1秒離しています。
写真から見る限りでは、抜かれた選手は抜かれた後にすぐに頭が上がってしまいます。
大牟田高校の800m優勝候補の選手がラスト40m付近の苦しい時に、秋田工高大野に一気に抜かされると、頭も上がってしまうものでしょう、

2冠大野、学校でお祝いABS秋田放送
2022/08/10

43年ぶりの快挙、2冠達成、高校歴代10位の記録等々数々の記録更新した大野も、全国高校駅伝大会に切り替えようとしている。
学校で待ち構えていたABS秋田放送、報道関係者等教職員、生徒度から祝福を受けた。

ABS秋田放送で祝賀行事を放送予定
2022/08/08

秋田工業高校ではインターハイから帰る監督の高橋先生、大野聖登3年生、加藤竜聖3年生を教職員、生徒たち、ABS秋田放送など報道関係者が待ち構えていた。大野聖登は秋田県内陸上競技史上43年ぶりの2冠達成、得意としてきた800mは、この後の国体種目で終わり駅伝競技に向かう、

学校内での祝賀行事を 明日8月9日(火曜日)午後6時15分 ABS秋田放送 ABS news every で放送する予定です。 

インターハイから帰りました
2022/08/08

秋工陸上競技インターハイ選手、大野聖登と加藤竜聖2名と監督の高橋先生一行が四国徳島から、今日午後3時30分秋田空港着便で戻りました。
一行をむかえるOB、 秋田空港駐在警察官からも拍手をいただきました。
秋田工業高校陸上競技部旗を見た、スチュワーデス様からも激励をいただきました。
このスチュワーデス様、「秋田高校陸上競技部で私も800mを走っていた」と笑顔で答えてくれました。
さらに秋田高校時代の監督の先生は、秋田工業高校でも監督をされた金子良雄先生だったそうです。

秋田工業高校教職員、生徒たちが待つ学校へ出発しました。

インターハイ男子総合8位に
2022/08/07

四国徳島インターハイ陸上競技大会は終了しました。男子総合8位と、監督の高橋先生からご連絡いただきました。
大野聖登3年生、1500mと800mの二冠達成と共に獲得できた歴史的快挙です。
これまでの秋工陸上競技部、1人の選手が全国大会で12点を獲得した実績は無いと思われます。
5000mでインタヘハイ優勝した中川衛さん「5000mだけであった」と大野の強さを喜んでいました。

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