OB会だより

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明日の決勝種目について
2022/09/10

お詫びです。
800m決勝が今日開催されましたが、秋田工選手が準決勝で落とされていました。
訂正してお詫びいたします。

明日の最終日 決勝種目について
11時40分からは 女子3000m 伊藤愛夏が出場します。
13時15分からは 男子3000m障害決勝 田中佑空と築山伯が出場します。

県立陸上競技場へ応援に行ってください、

5000m決勝は成田太陽が優勝
2022/09/10

5000m決勝は予選勝ち抜いた15名が出場、大会記録は4年前に高貝瞬が記録した14分27秒、今日の天候から暑さと乾燥では大会記録は厳しいと思われた。
秋田工成田太陽と高橋楓河ともに2年生がリードしながら最後は、成田太陽が2位の高橋楓河に約十秒差でテープを切った。

男子5000m決勝
1位 成田太陽 秋田工2年生 15分10秒29
2位 高橋楓河 秋田工2年生 15分21秒33
3位  加藤樹  本荘高2年生 15分47秒12

男子800m決勝進出者が無かった

女子1500m決勝、伊藤愛夏追い上げも3位に
2022/09/09

1500m決勝、秋工伊藤愛夏、スタート直後からトップグループをキープ、一周400m71秒とトップグループを維持していた。大曲高校2年生、菅原2年生が飛び出しそのままゴールした。秋工2年生菅原愛夏も残り一周スパート追い上げたが、届かなかった。
今日は男子5000m競歩決勝でもあった。
秋田工から2名の出場、完走者は無かった。

女子1500m決勝
1位 菅原苺波 大曲高2年生 4分34秒18
2位 小林望迪 明桜高2年生 4分38秒57
3位 伊藤愛夏 秋田工2年生 4分40秒97
4位 新山愛乃 湯沢高2年生 4分47秒02
5位 村井咲季 秋田高2年生 4分50秒39

写真左は間もなく400mの伊藤愛夏、日差がも強く乾燥した空気の競技だった。写真右は追い上げるラストスパートの強さを見た。

1500m決勝 成田太陽大会記録に近い記録で優勝
2022/09/08

1500m決勝には、秋工からは成田太陽2年生と野村汰輝1年生の2人が進出、終始先頭を維持していた成田太陽が2009年浪岡健吾(3分56秒04)が記録した大会記録同等の記録で優勝した。秋田県記録と高校記録記録は、大野聖登3年生の3分45秒59

1500m決勝
1位 成田太陽 秋工2年生 3分56秒56
2位 野村汰輝 秋工1年生 3分59秒99
3位 仙波温大 角館2年生 4分02秒53

写真は1500m決勝成田太陽は終始トップを維持していたが、野村太陽の追い上げは周囲を感動したように驚かせた。

今日から全県新人陸上競技大会です
2022/09/08

初秋を感ずる頃となりました。
園児送迎バスに置きざりされる。衝撃的な悲しい事件が発生、市町村役場では徹底的な検証チェックが行われている。送迎バス運転者の超高齢化、他人事ではありません、個人医院の患者送迎バス交通事故県中央部で発生運転されていた 80歳前か? 高齢者の方が、亡くなった。タクシードライバーも例外ではなく、高齢者がとても多い、農村地域では軽トラックの任意保険に加入していない車両がとても多いので、注意を。
無保険車両と言われる車から、自分の車と自分の命を守ることは、自分の車に車両保険などしっかり加入することだ。相手車両が無保険で補償できな場合、自分の車の保険で対応し、保険会社が加害者に請求する仕組みだ。
空き家や放置家屋の場合も同様だ。空き家から屋根など飛んで、登下校中の児童にあたり、ケガ等が発生した場合、児童の傷害保険で対応し、傷害保険会社が空き家所有者から補償金を受け取る。差し押さえしても回収する。空き家所有の皆さん、自分の所有物は常に自分の責任だ。国や県市町村の資金で取り壊す都合の良い話は、破産宣告等の場合だけ、放置して良いことは何もない、


今日9月8日から9月11日(日曜日)まで県高校新人陸上競技大会が、雄和の県立陸上競技場で開催される。
決勝種目日程について、(秋工関連だけ、)


9月8日(木曜日)
15時40分 男子1500m決勝

9月9日(金曜日)
12時35分 女子1500m決勝
15時40分 男子5000m競歩決勝

9月10日(土曜日)
10時50分 男子5000m決勝
13時40分 男子800m決勝

9月11日(日曜日)
11時40分 女子3000m決勝
13時15分 男子3000m障害決勝

OB選手の健脚たち
2022/09/04

OBの健脚たちが健在だった。
一般男子駅伝には12チームの出場、
1位となった土崎陸友会では、2区に才村流成9分01秒と区間1位、暑さとの闘いをキロ3分のスピードを維持した。
3位となった大館北秋陸協Aでは、1区渡辺和博31分50秒、練習量も豊富か安定している区間2位、佐々木渉は2区、才村とは32秒差で区間2位と力走、5区に杉沢諒、9分41秒区間2位と力走した。
6区大沢駿 子供が誕生して練習時間が少なくなったとは言え区間2位と力走、
能代山本陸協では1区近藤大貴、33分23秒区間4位と活躍、3区には細川優 27分26秒区間3位と健闘している。

一般男子駅伝
1位 土崎陸友会   2時間16分05秒
2位 秋田陸上自衛隊 2時間22分27秒
3位 大館北秋陸協A  2時間23分03秒

写真の読み込みが不十分のため、大会写真掲載できませんでした。

八郎潟干拓記念駅伝大会から
2022/09/04

第54回となるこの大会、2年間休止となって3年ぶりの大会となった。
駅伝スタート前、秋田県女子ロードレース大会5キロレースがあった。秋工伊藤愛夏が優勝した。

秋田県女子ロードレース大会 5キロ19名の出場
1位 伊藤愛夏 秋田工高 18分07秒
2位 村井咲季 秋田高校 18分15秒
3位 本田桜 秋田北鷹高 18分18秒

レース終了後に、伊藤愛夏は賞状と大きなトロフィを受賞した。このレース前後から急激な温度上昇、途中棄権者が出た。
秋工伊藤愛夏は、猛暑の接戦を粘り強く走りぬいた。

この大会から一般男子と高校男子は7区間42.195キロコースとなった。
高校男子は3チーム2校の出場と寂しい大会であったが、来月23日の全国予選大会を前にして勝利への目標となった。
今大会も一般男子と高校男子は同時スタート、総合でも秋工Aチームは2時間14分38秒と1位でゴール、総合2位でゴールしたチームは土崎陸友会2時間16分05秒、総合3位は秋田陸上自衛隊2時間22分27秒、総合4位は大館北秋陸協Aチーム2時間23分03秒、総合5位が秋工Bチーム2時間23分58秒となった。
大雨から快晴となってスタート、スタート後に気温が上昇、倒れる選手を心配する審判員たち、
救急車の出動も無く大会を終えられた。

高校男子駅伝大会42.195キロ
1位 秋田工高Aチーム 2時間14分38秒
   1区 藤本駿也3年生 31分32秒 区間1位
   2区 田中佑空2年生  8分51秒 区間2位
   3区 大野聖登3年生 25分13秒 区間1位
   4区 池田優也3年生 28分02秒 区間1位
   5区 築山 伯1年生  9分26秒 区間1位
   6区 米村修翔3年生 15分21秒 区間1位
   7区 加藤竜聖3年生 16分13秒 区間1位
2位 秋田工高Bチーム 2時間23分19秒
3位 大館鳳鳴高校   2時間32分58秒

当日の大会写真、データシステムの読み込みが不十分となり今年の写真を掲載します。

享年96歳の生涯でした
2022/09/03

ご会葬者にコロナ感染を心配された喪主大友貴弘先生、故大友正義さんのご葬儀が終わりました。
小規模にご葬儀を予定されたようでしたが、着席を増設されるほどのご会葬者がありました。
大友正義先生は現職時代、落着いた物腰で何事にも誠実に慎重に向き合う先生だと、ご会葬の方からお話がありました。享年96歳の生涯を終えられました。
お世話になったご会葬者も多いようでした。
ご家族とともに幸せな人生だと思われました。
とても心温まるご葬儀でした。

八郎潟干拓記念駅伝大会
2022/09/03

新型コロナ感染により3年ぶり開催する八郎潟干拓記念駅伝大会は、高校男子3チーム、一般男子は12チーム出場、高校駅伝と同じ42.195キロで開催される。
男子高校と一般男子は午前11時20分スタートする。
男子高校の出場チームは、秋田工高がAとBの2チーム、大館鳳鳴高校と3チームの出場となる。
極めて寂しい大会となる。

訃報です。大友貴弘先生義父が永眠されました。
2022/09/01

京都市で開催される全国高校駅伝大会、秋田工業高校応援では、京都市まで応援に来られていた大友貴弘先生奥様のお父様が8月30日午前11時、天寿を全う立秋の空へ安らかに旅立ちました。94歳でした。

葬儀は 9月3日 午後3時
会場は 秋田市山王2丁目4−5
    秋田典礼会館
現在の世情から御自宅へのご弔問等はお控えください、

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