OB会だより

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10月15日の日体大記録会結果
2017/10/15

 日体大記録会が多くの選手たちが参加して行われた。

秋工選手5000m
坂本祥太 15分07秒63
柴田宣憲 14分57秒32  
高橋陸斗 15分14秒06
畠山莉央  15分03秒30
畠山駿斗 15分13秒60
鈴木玲央 14分49秒09
土田陽大 15分01秒05
竹村拓真 14分38秒67

OB選手
国士舘大学 佐藤弥憂  14分38秒25       
順天堂大学 續木悠也  14分49秒58

秋工の陸上競技部では5000m14分台が10名になったとの情報もいただきました。
いつも秋工陸上競技部を応援していいる名古屋の保坂さん全国から見た秋工5000mの結果について情報提供いただいています。

秋工生それぞれの目標
全国強豪各校5000m上位7名の記録総合では、秋工は20番台になっているそうです。秋田県内では断トツとも言える実力の秋工長距離陣も、全国制覇までには課題もありそうです。
秋工陸上競技部員にはそれぞれ目標があります。学校生活、地域貢献、そして厳しい秋工陸上競技部の練習を乗り越えて発見したそれぞれの目標、その目標に到達したとき、記録は飛躍的に伸びるでしょう。
10月29日の全国予選大会まで約2週間、切磋琢磨した全員選手の結果を期待しています。


箱根駅伝大会の出場校が決まった
2017/10/14

 箱根駅伝大会出場校残る10校が決まった。
予選会順位では、帝京大学、大東文化大学、中央大学、山梨学院大学、拓殖大学、国学院大学、城西大学、上武大学、東京国際大学の10校となった。

秋工卒生では、145位 桜庭宏暢 日本薬科大学1時間01分34秒チーム17位で出場できない、

163位 石井僚 上武大学 1時間01分49秒チーム9位にて出場する。上武大学では11番目の石井僚、箱根駅伝選手として期待したい

小林快の地域活動、今日は箱根駅伝予選会
2017/10/14

 東京五輪競歩出場を最終目標とする小林快は出身地大館市で地元への感謝活動に忙しい、
下の写真は一日大館警察署長だ。笑い顔が印象的にもなった小林快の警察官制服姿だ。
 
 10月14日は東京箱根駅伝出場10大学推薦に入れなかった大学の予選会でもある。出雲駅伝では東海大学が優勝松尾淳之介が力走している。松尾も大学2年生、湊谷は3年生、実力伯仲の中目標が見えてきた。

少年B 3000m決勝
2017/10/10

 国体陸上競技最終日、少年B3000m決勝の結果、
高橋銀河は、8分44秒29と13位に終わった。優勝タイムは8分33秒であった。

高橋銀河少年Bで決勝へ
2017/10/09

 少年A5000m競歩決勝に近藤大貴が出場、22分37秒90と16位となった。この種目には19人が出場2人の失格者が出た。1位は20分11秒72と競歩種目の記録更新も続いている。
高校生では1年生、中学生では3年生の少年B種目の3000m
高橋銀河は8分30秒27の自己ベスト記録で明日の決勝に進むことになった。

少年A5000m、10000m競歩は
2017/10/08

 秋工3年生天野竜太5000m14分34秒46、24位、との発表もあったが、15分34秒46で28位との記録発表もあり、困惑していたところ、地元紙発表では15分34秒46、28位だった。
10000m競歩の小林快は40分18秒81、2位となった。1位は富士通の高橋英樹39分19秒53と小林快と約1分差、東京五輪に向けて小林快へさらなる期待がかかる。

 

愛媛国体秋工3選手予定
2017/10/07

 愛媛国体が開催されている。
10月8日は少年A5000m決勝に天野竜太が出場する。
10月9日には少年B3000mで高橋銀河が出場する。
同じ10月9日5000m競歩で近藤大貴が出場する。
OB選手では 成年男子10000mに小林快が出場する。

下の写真は会場となっているニンジニアスタジアム陸上競技場

3000m障害鈴木玲央大会新記録で優勝
2017/10/01

 東北高校新人大会最終日、秋工出場種目では3000m障害と5000m競歩が行われ、鈴木玲央が3000m障害では大会新記録で優勝している。2位には7秒差で土田陽太もゴールした。来年度も期待できる結果であった。

3,000m障害決勝
1位、9分14秒48 鈴木玲央 大会新記録
2位、9分21秒38 土田陽大

5,000m競歩
11位、24分13秒57 秋山亮太

5000m決勝秋工の出場は無かった
2017/09/30

 東北高校新人陸上競技大会5000m決勝は学校日程等で出場者が無かった。
例年出場予定選手が学校行事等で欠場することが多いこの大会、男子5000m36人の出場枠に21人の出場だった。
間もなく国体もありその後に全国高校駅伝地区予選大会と続く、東北高校新人陸上競技大会には、秋工から5人の選手が会場入りしている。

東北高校新人陸上競技大会1日目
2017/09/30

 岩手県北上市県立運動公園陸上競技場、9月29日から東北高校新人陸上競技大会が開催されている。秋田県内大会6位入賞者で行われている。ただこの時期は学校行事やこの後に国体や全国高校駅伝大会との調整もあり出場見合わせる学校や、選手も少なくない、

秋田工業高校出場者では1500m決勝、2名の8位入賞者が出た。
1500m決勝(秋工選手の結果)
6位 安達響生 2年生 4分00秒78
7位 竹村拓真 2年生 4分01秒67

なお、1位の選手は盛岡一高 3分57秒65

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